カートの中身を見る

カートの中に商品はありません

2019年8月
123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
2019年9月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930
火曜日は定休日(赤)です。 メールの返信・発送をお休みさせて頂きますので、ご了承ください。                          営業時間 平日(AM11:00〜PM8:00) 日祝日(緑)(AM10:30〜PM8:00)  元日はお休みさせていただきます。

Feed


大阪の姉妹店「ホビーランド」もよろしくお願いします。







【モデルアート】AK 第2次大戦 エアクラフトリアルカラー 日本語版

AKインタラクティブのリアルカラー第2弾は、オリジナル資料やカラーチップ、
さらに公式文書/迷彩指示書に基づいた第2次大戦の4ヶ国(ドイツ、アメリカ、
イギリス、ソ連)の航空機迷彩・塗料に関する決定版資料です。
この1冊で大戦時の航空機塗装の変遷がまるわかり!当時のカラー写真も多数掲載。

注目記事内容
ドイツ
RLM83の色調の新説。生産工場の解釈による迷彩の違い。工場での色名の呼び方。
熱帯地迷彩の戦闘機が東部戦線にも送られていた。コンドル軍団初期のBf109はグレーではなかったなど。
アメリカ
オリーブドラブ41は塗料メーカーの顔料が異なりばらつきが許容されていた。
ニュートラルグレーが退色しやすい色だったなど。
イギリス
夜間用塗料のNIGHTはブルーがかった色だった(Special Nightは完全なつや消し黒)。
SKYはインドのマハラジャのプライベート航空機に塗られていたことからヒントを得たなど。
ソ連
大戦直前まで迷彩塗装は反対されていた。大戦末期には修理の際、
捕獲したドイツの塗料が使用されていたなど。
型番 4910123200491
販売価格 5,000円(税込5,400円)
購入数